企画展 藤岡牧夫東京時代の仕事vol.2

6月30日 ~ 8月2㊐まで

藤岡牧夫は美術大学卒業後2011年(H23)まで東京でイラストレーターとして仕事をしていました。今回は前回の「似顔絵展」とは違い出版関係の仕事を幾つかご紹介いたします。
①「短歌」「詩」のカード本の中の絵を担当
② 小学校理科サブ教科書の表紙絵
③ 東京都、千葉県の各地区の総合カタログの表紙絵
などです。
これらの作品はその後信濃毎日新聞社で8年連載された「風に吹かれて」の前に描いた作品群で「自然との共生」のテーマの原点になる絵の数々です。

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