様子見に来たおサル

長い梅雨が明けて34度もある日が続き、コロナと熱中症の両方に気を付けなければならない日々です。そんな暑い昨日の夕方雁田山のおサルの家族が下の畑のりんごの生り具合を見に来ました。まだ小さいりんごを幾つか抱えて屋根に乗って食べてそれからお昼寝をして帰って行きました。近所の市町村にはイノシシが出たと新聞に載っていました。長い梅雨で山には食べ物が少ないせいか、この時期におサルが降りてくるのは初めてです。春に産まれた子ザルはやんちゃ盛りでした。

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