「夏色あつめ」ワークショップ

“ 脳が喜ぶ!心が笑う!臨床美術 ” って、何?
上手も下手も関係なく、誰もが楽しみながら作品をつくることができる、アートのひとつです。独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化するらしいです。そんなおもしろワークショップを臨床美術士の齋藤麻有美先生が講師として開催してくださいました。
定員オーバーの人気で、小2から高校生やおば様たちです。
夏の色をイメージしたらクレヨンで描く、手でこする、引っ搔く、ぼかす、伸ばす、叩く、粉を振りかける、等々現代アート作家さながら自由に好きなだけ表現します。
そんな楽しい時間に小さなタペストリーが出来上がりました。
ひと味違う「アート」に藤岡牧夫も感心しきりでした。
斎藤先生ありがとうございました。

 

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